
- 店名: もつ焼き「ばん」
- 電話: 090-4706-0650
- 住所: 153-0052 東京都目黒区祐天寺2-8-17
- 営業: 16:00-23:00、日祝休(火・金の祝日は営業することが多い)
- 場所: 東急東横線・祐天寺駅東口(改札を出て右)を出て、ロータリーの向こう側にある商店街(バス道路)を直進すること約300m(6分)。「目黒税務署前」の信号交差点で駒沢通りにぶつかるので、そこを右折すると、100mほど先の右手に見える赤提灯が「ばん」。手前と奥の角を曲がったところの2箇所に入口があるが、店内ではつながっているので、どちらから入っても大丈夫。駅からの総距離は約400m、徒歩7分ほど。
- メモ: 昭和33(1958)年に中目黒で創業し、47年間愛され続けた「ばん」が駅前再開発のために惜しまれながら閉店したのが平成16(2004)年の年末のこと。その翌年、平成17(2005)年に、祐天寺の地に新生「ばん」が誕生した。現在の店主は、中目黒時代の店主の弟さん。店のスタッフも中目黒時代の人が多く、昔の「ばん」の流れを引き継いでいる。焼酎を炭酸で割った飲み物を初めて「サワー」と呼んだのもこの店。名物は豚尾(とんび)豆腐(350円)とレバカツ(130円)。お通し代わりにサービスで出されるお新香も美味で、毎週火曜日にはゆで卵もサービスされる。カウンター17席、テーブル6卓。予約不可。外税。
※価格はすべて税別表記
〔もつ焼き 注記以外1串100円で味は塩かタレ〕タン、ハツ、レバー、カシラ(赤身、フランス、あぶら)、ナンコツ、ナンヤワ(軟骨の軟らかい所)、しろ(味噌ダレも選べる)、てっぽう、ガツ、コブクロ、わっぱ(膣)、おっぱい、つくね(チキンボール)、しし唐、ネギ、ピーマン、しいたけ(1串150円)、ギンナン(1串150円)、豚ナンコツつくね焼(1串180)。
〔飲み物〕サワー(焼酎+炭酸)300、レモン1個分(半割り×2)100、焼酎(なか)250、梅サワー350、ウーロンハイ350、ホイス380、ホッピー450、ウーロン茶200、レモンスカッシュ250、ビール(大)480、地酒(大)480・(小)250。
〔料理〕煮込(もつ)300、トンビ(豚尾)1本180・2本300、トンビ豆腐1本350・2本500、トンビ汁豆腐200、温っため豆腐200、レバ刺280、ガツ刺280、コブ刺280、トン足350、あぶり豚足350、ミミンガー280、レバカツ1串130、さば一夜干300、パリパリキャベツ200、もずく200、かぼちゃ天280、ゴボウ天280、まいたけ天280、なす天280、ゲソ天280、ちくわ磯辺揚280、ハムカツ280、ポテトフライ280、カキフライ350、ウインナー280、ししゃも280、イカの丸焼380、ゲソ焼200、生あげ280、さつまあげ280、はんぺん280、あげ納豆250、茄子焼200、にんにく丸焼300、まぐろブツ380、しめさば380、たこぶつ380、新さんま280、ししゃも280、さんま開き280、鯵ひらき300、メザシ250、おしんこ各種150、冷奴150、オニオンスライス150、納豆150、おしたし(オクラ)200、エシャレット250、枝豆250、冷トマト250、マカロニ280、しゅうまい280、かぼちゃ280、塩辛280、天豆280、山芋の千切り200、エイヒレ280、インゲン280、キンピラ280、ナスみそ炒め280、里芋煮ころがし280、肉じゃが280、ほうれん草とキノコのおひたし280、セロリー(マヨネーズ・味噌)200、ブロッコリー280。(2009年11月調べ)
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- 店名: 「藤八」
- 電話: 03-3710-8729
- 住所: 153-0051 東京都目黒区上目黒1-3-16
- 営業: 17:00-23:00、日祝休
- 場所: 中目黒駅の改札を出てガード下の横断歩道を渡り、ガード右側の道をガード沿いに進む。100mほど先の目黒川を渡ったちょい先の、右前方角の大きな建物が「藤八」。壁に「大衆割烹 藤八 へようこそ」と書かれているのでわかりやすい。入口はその角を右に折れた左手。
- メモ: 「藤八名物」と謳われているのは、いかのかき揚げ420、自家製はんぺん420、肉じゃがコロッケ210、自家製・腸詰420の4品。他に、活〆・カンパチ刺680、サザエ刺550、まぐろブツ350、いか納豆470、いかそうめん420、まぐろ赤身630、サーモン刺580、自家製・〆サバ480、ヤリイカ刺450、とろとろ(中トロ+めかぶ)530、ねぎトロ530、くじらベーコン840、くじら刺890、タコぶつ480、いいだこ(ワサビ醤油で)420、まぐろ中とろ840、あん肝(ポン酢で)580、海草とろろ420、ままかり(ポン酢で)420、わかめ酢320、沖縄産もずく酢370、白子(生です)600、厚あげ450、サバ文化干し500、うるめいわし420、まいかの一夜干し580、にしん塩焼700、げそ焼380、手羽先塩焼420、タイのカブト焼450、にんにく丸焼420、つぼ鯛650、牛のタタキ580、カラスミ700、ヘルシーサラダ480、ネバネバ寄せ(山芋、めかぶ、オクラ、納豆)420、とまと・チーズのさっぱりサラダ(オカカたっぷり)480、マカロニサラダ370、冷しとまと370、ブロッコリー(マヨネーズで)380、もろきゅう320、エシャーレット(お味噌で)370、冷奴400、しらすおろし370、オクラ納豆420、うす塩ラッキョ(お味噌で)320、玉子焼400、岩のり(生です)420、キャベツのアリラン漬370、キムチ370、なすの一本漬370、山かけ530、山芋千切り420、まぐろカマ焼600、あたりめ480、へいひれ420、タコ梅じそ仕立て480、自家製さつま揚げ(ふんわり)480、いかの沖漬け400、ホウボウの塩焼580、とり貝刺450、紅鮭ハラスの網焼300、むき身ホヤ300、うどの酢みそ400、菜花のおひたし380、とりちまき380、ししとう串焼1本110、ギンナン串焼1本130、イカとんび1本110、カミナリつくね1本160、とりのど肉串焼1本130、砂肝串焼1本110、とんバラ串焼1本110、イカのわた袋300、チャンジャ320、カニみそ530、珍味ゆぶし420、ネギ味噌どうふ420、奴のめかぶかけ420、素うどん420、のりうどん520、キムチうどん520、明太子うどん520、海草うどん520、とろろうどん520、かき揚げうどん600など。「本日のサービス品」として、真ダイ刺430、えいと大根煮物480、ザーサイの浅漬け400、茎わかめ(おろしとポン酢で)300、サヨリ塩焼300もあり。お通しは350円。
飲み物は瓶ビール大630、生ビール小600、中700、大800、サワー(生レモン付き)420、生グレープサワー420、生ライムサワー420、玉露割り420、うこんハイ420、ホッピー/黒ホッピー420、ウーロンハイ320、青りんごサワー320、生酒(日本盛)680、日本酒小210、大680、にごり酒420、たる酒420、獺祭・純米吟醸730、天狗舞・本醸造730、花の舞・純米730、マッコリ(1リットル)1,580、金宮1,500、黒霧島1,890、たんたかたん1,890、それから2,100、スペイン赤ワイン(720ml)2,500、イタリアワイン(250ml)680、ジュース、コカコーラ、ウーロン茶など各300、氷(アイスペール)350など。(2008年2月調べ)
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- 店名: ひな鳥から揚「とよ田」 ←読みは濁点付きの「とよだ」です。
- 電話: 03-3723-7683
- 住所: 152-0034 東京都目黒区緑が丘2-17-12
- 営業: 17:30-22:30(土曜は17:00- )売り切れ次第閉店、日祝休
- 場所: 東急東横線・自由が丘駅北口改札口を出て右へ、すぐ先の路地を左に折れ、左手のうなぎの「ほさか」、居酒屋「金田」の前を通りながら突き当りまで進み、右へ。そのまま道成りに(セブンイレブンのある信号交差点も通過して)進むこと5分(250m)、左手。駅北口からの全行程は徒歩7分(380m)ほど。
- メモ: 昭和37(1962)年創業。平成21(2009)年2月に、現在の場所に移転して新装オープンした。カウンターとテーブル席。メニューは砂肝(650円)、手羽(800円)、もも(800円)、お新香(300円)、焼きおにぎり(250円)、焼きおにぎり茶漬け(400円)、瓶ビール、生ビール、麦焼酎、芋焼酎、レモンハイ、ウーロンハイ、緑茶ハイ、日本酒、ワイン、ウイスキー、角ハイボール、コーラ、オレンジジュース、ウーロン茶。値段は表記されていない。お通しには玉ネギの酢漬けが、そして最後に鶏のスープが出される(両方セットで300円)。基本的に予約はできず、店に行ってメモ帳に携帯電話番号、人数、注文の品を書いて、近くで待つ仕組み。30分~1時間待つ覚悟で。(18:00までに、そろって入店できるのであれば予約可らしい。)(2009年8月調べ)
- 住所: 152-0035 東京都目黒区自由が丘1-7-5 ジョイタワービル1F
- 営業: 17:30-22:30(土曜は17:00- )、日祝休
- 場所: 自由が丘駅南口改札口を出て、左方向にまっすぐ進むと左手に東急ストア(自由が丘とうきゅう)がある。そのままの道を東急ストアにそって50mほど進むと、右手にジンギスカン屋があり、その道端に「ひな鳥から揚 とよ田」と書かれた電灯看板が置かれている。そこを右に折れ、ビルの横の通路を進んだ先にある。
- メモ: 扱っている品は、ひな鶏のもも肉の唐揚げ、手羽肉の唐揚げ、砂肝の唐揚げの3品のみ(ごはんもない。飲み物はある)だが、メニューはない。あとは漬物と最後に出されるスープと酒類。衣をつけない唐揚げは塩やレモン、七味との相性がよい。カウンターのみの店内はいつもにぎわっている。行列覚悟。18:00までの入店ならば予約可。Yahoo!グルメ。Google ローカル
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- 店名: 居酒屋「金田」(かねだ)
- 電話: 03-3717-7352
- 住所: 目黒区自由が丘1-11-4
- 営業: 17:00-22:00 (21:30LO)、土は -21:30(21:00LO)、日祝休
- 道順: 東急東横線自由が丘正面出口を出て、すぐ右手のガードをくぐり、最初の角を左折して左側。
- メモ: 昭和11(1936)年創業。料理はみなとても誠実に、また居酒屋料理らしく実質的に作られていて非常に好感がもてる。酒飲みのツボをおさえた品ぞろえが十分工夫され、端からたのんでみたくなる。1階カウンター30席、2階座敷30席、3階座敷25席の計85席。
- HTML版(2003年以前): (02.01.08)(01.08.13)(00.11.22)(00.11.14)
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