« 環七をバスで野方へ … やきとん「秋元屋(あきもとや)」(野方) | トップページ | 駅前の雑踏で昼間酒 … やきとり「鳥もと(とりもと)」(荻窪) »

店情報: やきとり「鳥もと(とりもと)本店」(荻窪)

    鳥もと本店
  • 店名: やきとり「鳥もと(とりもと)」本店
  • 電話: 03-3392-0865
  • 住所: 167-0043 東京都杉並区上荻1-4-3
  • 営業: (月~金)13:00-24:00、(土)12:00-23:30、(日祝)12:00-23:00、無休(盆と年始に2日ずつ休)
  • 場所: JR・地下鉄の荻窪駅北口出口の上り階段を出て右へ。道なりに中野・新宿方面に向かうと、線路沿い右手に見えるのが「鳥もと2号店」。そこを通過して、左手のパチンコ屋の先、「ダンダダン酒場」と「串カツ田中」の間の路地を入った先、右側の狭い路地に入ってすぐ。
  • メモ: 昭和27(1952)年創業。荻窪駅北口駅前のランドマーク的な存在だったが、駅前再開発のため、平成21(2009)年8月31日をもって閉店。現在はそのすぐ近くに本店と2号店の2店舗を構えて営業中。
    〔飲みもの〕《ビール》瓶ビール(大)650/(小)450、生ビール(中)500、ドライブラック(小瓶)450、ドライプレミアム(400mlタンブラー)550。 《酎ハイ》酎ハイ400、レモンサワー400、ゆずサワー400、すだちサワー550。 《梅酒》梅酒400、とうがらし梅酒500、鍛高梅酒500。 《ウイスキー》ブラックニッカハイボール450、リタハイボール400、竹鶴ハイボール600、ジャックダニエル(ロック/ソーダ/水)550、ジャックハニー650。 《変りダネ》カルピスフルーツ(発酵仕立て)(ラ・フランス/ブルーベリー/マスカット)500、みなニコリ(ヨーグルトのお酒)650、とろりんご(ロック/サワー/ホットティー割)550、スタミナハイボール・ストロング(マカ×ハイボール)650、スタミナハイボール・マイルド(マカ×ハイボール甘口)650、澪(みお、日本酒スパークリング300ml瓶)1,000。 《ワイン》グラスワイン(赤/白)450、ボトルワイン(赤/白)2,000。 《焼酎》ウーロン割り400、緑茶割り400、芋焼酎「かのか」(水割り/お湯割り/ロック/ソーダ割り)400、芋焼酎「かのか」(水割り/お湯割り/ロック/ソーダ割り)400、麦焼酎「一番札」(水割り/お湯割り/ロック/ソーダ割り)400、しそ焼酎「鍛高譚」(水割り/お湯割り/ロック/ソーダ割り)450、芋焼酎「一刻者(赤)」(水割り/お湯割り/ロック/ソーダ割り)650、芋焼酎「武流」(360ml瓶)1,400。 《ノンアルコール》ビールテイスト・ドライゼロ400、ゼロカク(カシスオレンジテイスト/ジントニックテイスト/シャルドネスパークリングテイスト)400。 《ソフトドリンク》ウーロン茶250、鍛高ラムネ(赤じそ/青じそ)350、トマトジュース(北海道びらとり町・ニシバの恋人、100%りんごジュース)350。
    《プレミアム焼酎》〈奥の松酒造生産〉麦650、芋650、粕取り650。〈札幌酒精工業生産〉芋焼酎「喜多里」650、芋焼酎「咲未(さくみ)甕貯蔵」650、昆布焼酎「喜多里」550、じゃがいも焼酎「喜多里」550。 《日本酒》「山手(冷や)」(小)400/(大)700、「奥の松(常温・熱燗)」(小)400/(大)700、「松竹梅 豪快 上撰(冷や・常温・熱燗)」(小)400/(大)700、「国士無双 烈 特別純米(冷や)」(一合)800、「松竹梅 豪快 生酒(冷酒300ml瓶)」850。
    《限定日本酒「豊盃」(一合)》 ん600、特別純米700、純米吟醸(豊盃米)800、純米吟醸(華想い)900、純米吟醸(山田錦)1,500、アップル&ドッグ(全国限定111本)900、純米大吟醸(山田錦)2,000、純米大吟醸(大寒仕込)2,200、純米吟醸(大寒仕込プレミアム300ml瓶)4,000円。〈季節限定品〉モヒカン娘700、ビキニ娘700、ん(生酒おりがらみ)800、裏ビキニ娘900、ひやおろし900、豊盃純米しぼりたて生酒1,000、豊盃チャレンジタンク1,100、豊盃純米さくら1,200、純米大吟醸(雄町)1,200、純米大吟醸(山田錦)2,000、生酒レインボー2,500、つるし酒(大吟醸)2,500。
    〔食べもの〕《やきとり》手羽先(塩)180、ねぎま(塩)150、とりま(塩)150、砂肝(塩・タレ)150、レバー(タレ)150、皮とピーマン(タレ)120、ハツ(タレ)120、ヒナ(タレ)120、つくね(鳥ナンコツ入り、タレ)200、牛タン入りつくね250、うずら姿焼き400。 《セット(5本)》タレ盛合せ600、塩盛合せ700、野菜盛合せ700。 《限定串》かた(タレ)200、鳥精(塩)200、かもねぎ(塩・タレ)200、トロハツ(塩・タレ)250。 《やきとん》タン(塩)150、カシラ(塩)150、シロ(タレ)150、ナンコツ(タレ)180、バラ(塩)180。 《野菜焼き》ししとう(塩)150、ねぎ(塩)150、しいたけ(塩)180、にんにく(塩)180。
    《一品料理》無臭梅ニンニク250、塩辛250、ホタテ串塩焼き250、銀皮(砂肝皮)白ワイン煮250、シラスおろし300、モロキュー300、鮭とば300、ラワン蕗(ふき)300、ボイルウインナー300、冷やしトマト300、つるつるワカメ300、じゃがバター300、紫オニオンサラダ300、冷奴300、厚揚げ300、一味厚揚げ350、黒胡椒厚揚げ(夏季限定)350、茶豆350、こまい一夜干し350、生たらこ400、鳥ジンギスカン400、煮込み(季節限定)450、肉厚しいたけバターソテー500、焼鳥丼600、豚丼600、鳥ジン丼700、ごはんセット(味噌汁、ライス)250。
    《黒板の日替り手書きメニュー(北海道白糠漁港直送魚介類 & 自家農園完全無農薬有機野菜)(2017年7月某日の例)》天然のキングサーモン(マスの介)1,200/(鮭児)1切800、日糠沖漁獲本まぐろ2,500、まつかわさくらマス・黒そい1,200、北海しまえび400、たこわさび300、ぎばさ(海草)佃煮250、松前漬400、本ししゃも干物2尾500/天ぷら2尾500、特大柳カレイ一夜干2,000、しじみ汁250、仙鳳趾(せんぽうし)カキ1個700、カジカザンギ400、毛ガニのほぐしみ400、あら汁(中)300/(大)400、まぐろアラステーキ800、にしんの切り込み300、ハタハタ飯寿し(こうじ漬)400、銀皮(砂肝皮)白ワイン煮250、山菜みず油炒 or おひたし300。 浅漬け200、おひたし250、酢の物250、いんげんナムル300、にらキムチ300、夏野菜サラダ400、あげもち納豆400、新庄ねぎ天400、行者にんにく正油漬 or 酢味噌400、ミートグラタン500、フライドポテトアンチョビバジル400、マカロニポテトサラダ300、いんげんマヨ300、いんげんガーリックソテー400、焼きなす300、茄子トマトチーズ焼500、万願寺揚浸し300。(2017年7月調べ)

    焼き鳥、やきとん、野菜など約20種、100円~。煮込み400円。ビール(スーパードライ)大瓶500円、日本酒(「山手」←自社ブランド)1合350円、ハイサワー350円。2階に座敷席もある。地元の文豪・井伏鱒二や将棋の大山康晴名人がひいきにしていたそうである。
  • HTML版(2003年以前): (00.09.06)(00.01.09)

|

« 環七をバスで野方へ … やきとん「秋元屋(あきもとや)」(野方) | トップページ | 駅前の雑踏で昼間酒 … やきとり「鳥もと(とりもと)」(荻窪) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11427/1251442

この記事へのトラックバック一覧です: 店情報: やきとり「鳥もと(とりもと)本店」(荻窪):

» 駅前の雑踏で昼間酒 … やきとり「鳥もと(とりもと)」(荻窪) [居酒屋礼賛]
今日から4日間のお盆休みに入りました。本当は、昨日の夜のうちに自宅まで帰って来る予定だったのですが、会社の近くで会社の仲間たちと飲んだくれてて、結局昨夜は横浜の... [続きを読む]

受信: 2004.08.22 21:24

» なんか3軒まわった気が。。 [ブログはじめました]
19時40分退社。 三鷹駅で定期を買った後、荻窪でattaと落ち合う。 さかなや [続きを読む]

受信: 2005.10.06 03:16

» ペルル、やき屋を経て … 焼き鳥「鳥もと(とりもと)」(荻窪) [居酒屋礼賛]
 野方の、しばらく行けていなかった店2軒での飲みを終えて、今日の3軒目は鷺ノ宮のバー「ペルル」です。土曜日、午後9時半の店内は、いつものようにほぼ満席状態で、カウンターの中は、マスターの他に、山田さんとトコちゃんが入っているという豪華版。今日は仕事帰りにやってきたと言うトコちゃんの洋服が、初夏らしくセクシーでいいですねぇ!(オヤジだ。。。)  そこへピピピ…と携帯電話が鳴った相手は宇ち中さんです。... [続きを読む]

受信: 2009.07.14 20:57

» 北海道白糠の本まぐろ … やきとり「鳥もと(とりもと)本店」(荻窪) [居酒屋礼賛]
 荻窪駅の南口から地下通路を通って北口へと移動して、本日の5軒め、荻窪での3軒めは、倉嶋編集長の行きつけの酒場・「鳥もと本店」である。 「おぉ、いらっしゃい。4人? じゃ、こっちへ。飲みものは例のヤツか?」  倉嶋さんの顔が見えるなり、この店の名物店長である伊與田康博さんから、そう声がかかる。  そんなわけで、あっという間に座る場所から、最初の飲みものまで決まってしまった。さすがである! まさに大... [続きを読む]

受信: 2017.08.11 22:00

« 環七をバスで野方へ … やきとん「秋元屋(あきもとや)」(野方) | トップページ | 駅前の雑踏で昼間酒 … やきとり「鳥もと(とりもと)」(荻窪) »