店情報: 居酒屋「大甚本店(だいじんほんてん)」(名古屋・伏見)

- 店名: 居酒屋「大甚本店」
- 電話: 052-231-1909
- 住所: 460-0008 愛知県名古屋市中区栄1-5-6
- 営業: 16:00-21:30(21:00LO)
- 場所: 地下鉄伏見駅7番出口の目の前。(6番出口を出ると「大甚中店」)
- メモ: 創業明治40年の老舗酒場。賀茂鶴(樽)1合440円、大徳利(1.8合)690円、菊正宗(瓶)1合440円、大徳利(1.8合)690円、ビール(キリンラガー、サッポロ黒ラベル)大瓶560円。オクラの胡麻あえ、ホウレン草おしたし、里いも煮(各220円)、煮こごり、いいだこ煮付(各260円)、なまこ(450円)、豆腐鍋(冬季、600円)など多数。まぐろ刺身(750円)、刺身・焼き魚・煮魚は時価だが1,000~1,300円ほど。(2007年3月調べ)
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» 創業100年! … 居酒屋「大甚本店(だいじんほんてん)」(名古屋・伏見) [居酒屋礼賛]
名古屋での仕事を終えて、会社の同僚とふたりでやってきたのは、地下鉄伏見駅7番出口のすぐ前にある居酒屋「大甚本店」。太田和彦さんが「この店を知らずして居酒屋を語ることなかれ」などと書かれているのを見るにつけ、「ぜひ一度行ってみなければ」と思いつづけて、はや数年。やっと来ることができました。 創業明治40(1907)年。今年で創業以来ちょうど100年という老舗は、大きな交差点の角近くにあり、上部に大き... [続きを読む]
受信: 2007.04.05 07:55
コメント
池波正太郎や太田和彦が「この店を知らずして居酒屋を語ることなかれ」と言った店、大甚本店に行って来ました。
感想一覧
(よかったところ)
・料理はうまい!!
とくにさといもの煮物は最高。
おさしみも冷凍ものではなく生の本マグロとかが食べられた。
・お店の雰囲気がよい。
とてもリラックスできる感じの店内。
(わるかったところ)
・賀茂鶴のお燗をしているおばさんがタメ口でしかもこちらを見下すような
口調でいちいち細かく指図してくる。五月蝿い。
客相手にする態度じゃない。「安く飲ませてやってるんだから文句あるなら帰れ」といわんばかり。
・「日本一うまい」といわれる賀茂鶴のはずが、妙に水臭い。薄めてるのがバレバレ。
・テーブルの上にそのまま小皿にいれて料理を直にならべている。
そのすぐ横を客がうろうろしながら料理を選ぶので、ホコリやツバが入って、
すごいことになっていそう。暗くて見えないけど、だからこそ怖い。不潔だった。
・尋常じゃなく狭い。おまけに椅子が小さい。上着を置いたりかける場所すらない。
しばらくいたら腰が痛くなってきた。
総合得点でいえば、その辺の普通の飲み屋さんよりも酷かったです。
これで5000円近くとられて、二倍のダメージ。
いや、たしかにお刺身はおいしかったけど、お料理は・・・そう言う程おいしいですか、これ?
魚の内臓とかそんなのばっかりだったし、えびサラダにいたってはウンチのスジがなかにのこってて
その臭いで口に入れたとたんにはきもどしちゃったし・・・。
二度と行きたくないです。
投稿: tabegorou | 2009.03.14 23:15