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店情報: 立ち飲み「すっぴん酒場(すっぴんさかば)」(野方)

    070615z
  • 店名: 立ち飲み「すっぴん酒場」
  • 電話: 03-3339-3451
  • 住所: 165-0027 東京都中野区野方5-18-4
  • 営業: 16:00-23:59、定休日は毎月頭に店内に表示。基本的に月なか(=最初と最後以外)の日曜日が休みとなるが、祝日と絡んだりすると変わる。
  • 場所: 西武新宿線・野方(のがた)駅改札を出て左へ。右手に「松屋」がある交差点を右折し、すぐ先のY字を左(みつわ商店街)に入った先、右手。
  • メモ: 平成18(2006)年11月15日創業の、カウンターだけの立ち飲みもつ焼き店。前金制(品物と引換払い)。
    黒ホッピー450(中身250)、酎ハイ400(中身250、梅干し50、レモン50)、元祖酎ハイ400(中身250)、ホイス350、ウーロンハイ400、お茶ハイ400、つぶオレハイ400、つぶグレハイ400、ラムネハイ400、レモンサワー400、スダチサワー400、リンゴサワー400、ブドウサワー400、角玉梅酒400、本格焼酎(芋・麦)400~、キンミヤ300、サッポロラガー中ビン500、生ビール(中ジョッキ)500・(グラス)300、沢の鶴(辛口)500・(冷酒)550、トリハイ400(中身250)、下町ハイボール400(中身250)、マッコルリ(白・黒)350、1/3ワイン(赤・白)600、ウーロン茶300、緑茶300、つぶオレンジ300、つぶグレープフルーツ300、ラムネ150、タンサン150。
    中島メンチ250、煮込み400、冷奴200、おしんこ350、こぶくろ刺400、なす250、あつあげ200、らっきょう100、とうもろこし300、あぶらにんにく100、豚バラ味噌だれ200、つくね100、おやじつくね150、たたきつくね150、エリンギ200、こぶくろ100、トマとん200、おくら巻200、ピータンピーマン200、Pトロ150、チーズつくね150、たん100、ももねぎ150、はつ100、ハラミナンコツ100、手羽先200、はつみみ100、れんこん150、ピーマン肉詰200、れば100、しょうがみょうが200、ポテトサラダ200、セロリ漬け100、かしら100、ちれ100、ガラスープ300、トマト150、もち150、たまねぎ150、ししとう150、ねぎ150、など。(2017年7月調べ)

    中ビン400、生ビール(ジョッキ)400・(グラス)300、沢の鶴(辛口)400・(冷酒)450、黒ホッピー(セット)400・(中)200、酎ハイ(セット)350・(中)200、サワー(りんご・ぶどう・すだち)350、亀甲宮(キンミヤ)200、残波しろ350、マッコルリ250、トリハイ350、焼酎割り(ラムネ・ウーロン茶・お茶・つぶオレンジ・つぶグレープフルーツ)350、ラムネ150、ソフトドリンク(ウーロン茶・お茶・つぶオレンジ・つぶグレープフルーツ)200。
    らっきょう100、あつあげ150、もち150、リンゲル100、こぶくろ100、れば刺400、セロリ漬け100、トマト200、しょうがみょうが200、キャベツみそ200、トマとん200、たん100、はつもと100、つくね100、しろ100、中島メンチ200、あぶらにんにく100、おくら巻200、冷奴150、ピーマン肉詰200、おやじつくね100、がつ100、Pトロ100、ガラスープ300、キューリみそ200、チーズつくね100、手羽先200、れば100、煮込み400、ハラミナンコツ100、がつ刺400、ももねぎ100、はつ100、ぴんころ大根150、こぶくろ刺400、ししとう150、たまねぎ150、ねぎ150、しいたけ150、など。(2009年8月調べ)

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受信: 2016.05.11 22:10

» 美味ピータンピーマン … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
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受信: 2016.07.09 23:17

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受信: 2016.08.07 22:00

» チレの美味さを再認識 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 おぉ~っ。ビシッと焼けたチレ(100円)がうまいなあ。  実は、チレはあまり得意じゃなかった。  プニュプニュ、クニュクニュとしていて、噛んでるんだか噛んでないんだかよくわからないような食感がねぇ……。  好きな人はその食感が好きなんだろうけど、苦手な人にはそれが苦手。  数あるもつ焼きの中でも、かなりはっきりと好みがわかれる一品かもしれない。  前回、これまであまり注文していなかった品々をもら... [続きを読む]

受信: 2016.08.14 22:00

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受信: 2016.10.17 22:10

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 飲み会の予定のない金曜日。会社からの帰りの電車に揺られながら、「どこで途中下車しようか」と考える。  そして「ここぞ」と思い当たる店がない場合は、どうしても地元の「行きつけの酒場」に足が向いてしまうことになる。バタバタとした仕事が続いていたりして、なんだか疲れ気味のときなどは特にそうだ。そういう時こそ行きつけの酒場でゆっくりと癒されたいのだ。  そんなわけで、今日も地元の行きつけの酒場、「すっぴ... [続きを読む]

受信: 2016.11.12 22:00

» 中島メンチで女神降臨 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
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受信: 2016.11.16 22:00

» 焼き餅食べて、冬近し … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 このところ、「すっぴん酒場」に来るたびに、なにか目新しい一品を注文している。  今夜、初めて注文したのは「もち」(150円)。  四角い切り餅を炭火で焼いて、プクンと膨らんできたところを皿に取り、ギュッと押さえつけながら、醤油ベースのタレで味を付けてくれる。  冷めると硬くなってしまうので、熱々のうちにハフハフといただく。  いやぁ、なんだか冬になった感じがするなあ。まだ冬じゃないけれど……。 ... [続きを読む]

受信: 2016.11.20 22:00

» 7回めの立ち飲みの日 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 11月11日は立ち飲みの日。  数字の1が並んでいる形が、人が集まって立ち飲みをしている様に似ているところから、「酔わせて下町」の藤原法仁(ふじわら・のりひと)さんが発案し、私も発起人の一人として名を連ねさせていただいて、平成22(2010)年に制定された。今年で7回めである。  立ち飲みの日は、やっぱり立ち飲みじゃなくっちゃ、ということで、会社からの帰り道に野方駅で途中下車して、「すっぴん酒場... [続きを読む]

受信: 2016.11.22 22:00

» エネルギー源・活力源 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 野方の地に平成16(2004)年に創業した「秋元屋」、そして平成18(2006)年に創業した「すっぴん酒場」。  どちらもまだ創業10~12年ほどの若い酒場ではあるが、すでに沿線を代表するもつ焼き(やきとん)の人気店だ。  そして、とっても私的なことなんだけど、「秋元屋」店主の秋元宏之(あきもと・ひろゆき)さんと、「すっぴん酒場」店主の徳宿克治(とくしゅく・かつじ)さんのお二人は、ともに私と同い... [続きを読む]

受信: 2016.11.28 22:00

» 焼き台は店主の領分?! … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 「すっぴん酒場」の焼き台には、必ず店主・徳宿克治(とくしゅく・かつじ)さんが立つ。ママ(奥さま)は、飲みものや、焼きもの以外の料理を担当する。  店主がトイレに行ったりする数分間だけ、ママが焼き台の留守番をするのだが、基本的には見ているだけで、よほどのことがない限り串は触らない。  もつ焼き屋の焼き台というのは、それほど重要な場所なのである。  今日(2016年11月25日)、「すっぴん酒場」の... [続きを読む]

受信: 2016.11.30 22:00

» ぎっしりピーマン肉詰 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 つくねは「すっぴん酒場」の名物の品。その種類が多いのも大きな特長だ。  普通のつくね(100円)から始まって、おやじつくね(150円)、チーズつくね(150円)、たたきつくね(150円)、ねぎおやじ(150円)、れんこん(150円)、そしてピーマン肉詰(200円)。  今日はピーマン肉詰をもらった。  半分に切ったピーマンの中に、つくねをぎっしりとつめて、それを三つ、串に刺す。  これを炭火でよ... [続きを読む]

受信: 2016.12.11 22:00

» 振る舞い酒をまず1杯 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 2017年、初仕事のあと、野方の「すっぴん酒場」で、もつ焼きである。  元日に、「川名」、「ふみ屋」で、豚のもつ焼きを食べたあと、しばらく松山の実家に帰省していたので、もつ焼きをいただくのは5日ぶり。すっごく間があいたような気がするなあ。  いつものようにホッピー(黒のみ、セットで450円)を注文すると、今日はその前に、新年の振る舞い酒を1杯、出してくれた。今年もよろしくお願いします!  お通し... [続きを読む]

受信: 2017.01.09 21:32

» 今夜の〆はガラスープ … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 仕事関係の飲み会を終えて、「すっぴん酒場」に到着したのは午後10時。  ある程度飲んだあとではあるが、この店に来たら、この店の流れがある。いつものように黒ホッピー(450円)をもらって、レバ、シロ、チレ(各100円)を注文するところから始まる。  そして今日もカウンター席には、いつもの常連さんたちがいる。  2015年末にブラジルから帰ってきて以来、ここ「すっぴん酒場」に来ることが多い。  前に... [続きを読む]

受信: 2017.01.16 21:51

» 酒好きよりも酒場好き … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 ほとんどのサラリーマンがそうであるように、私もお酒を飲むときは職場の近くか、自宅の近くで飲むことが多い。  仕事の仲間たちと行くときは、圧倒的に職場の近くが、自分ひとりのときは自宅の近くが多いのである。  あらためて仕事帰りのサラリーマンを観察してみると、本当の酒好きは、ひとりでも職場の近くで飲んでることが多いようだ。  仕事を終えて、家まで帰りつくのが待てないぐらい、お酒を欲してるんだろうな。... [続きを読む]

受信: 2017.01.26 22:33

» 閉店時刻までの1時間 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 仕事関係の飲み会を終えて、西武新宿線・野方駅に着いたのは午後11時ちょっと前。 『よしっ。「すっぴん酒場」の閉店時刻まで、まだ1時間ほどある。降りよう!』  自宅最寄り駅は、数駅先だが、ここで途中下車した。  野方駅南口の階段を降りて、そのまま直進気味に交番と薬局の間の路地(ときわ通り)に入る。少し先、左手にある「きさぶろうのやきとり」や「第三秋元屋」の前を通過し、突き当たり(左手前角がダイニン... [続きを読む]

受信: 2017.01.28 22:00

» 放課後の部活のような … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 このところ、少なくとも週に1回は「すっぴん酒場」にやってきている。  ……なんてことを自慢げに書いたら、毎日のようにやってくる常連さんたちに大笑いされそうだ。  この店の常連さんたちは、本当に毎日のようにやってくる。  いつ来ても、何曜日に来ても、必ず同じ面々がそろっているんだから、すごいよね。  毎日でも立ち寄れる行きつけの大衆酒場は、「放課後の部活」のようなもんだろうと私は思っている。  学... [続きを読む]

受信: 2017.02.04 22:00

» 黒い宝石、見つけたり … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 大人気の「ピータンピーマン」(200円)は、この店のオリジナル料理。  ピーマンの中にチーズと、刻んだピータンを詰め込んで、全体を豚バラ肉で巻いて焼きあげる。  熱々チーズの濃厚なコクと、鼻の奥からふわりと漂うピータンの香り。  でも今までピータンの姿は見たことがなかった。  ところが今日は、二つに切り分けたその断面のところに、ちょうどピータンがあった。  まるで黒い宝石のように、黒く透き通る輝... [続きを読む]

受信: 2017.02.24 22:00

» 豚ハツとその仲間たち … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 手前から、ハツ、ハツミミ、ハツモト(各100円)である。  ハツは心臓の筋肉そのもの。ハツミミは「ハツのへり(耳)」の部分、ハツモトは「ハツから出る血管」の部分を、それぞれ串に刺して焼いたもの。  まさにタイトルのとおり「豚ハツとその仲間たち」なんだけど、それぞれに食感や味わいが違うのがおもしろいのだ。  金曜日の今日も、通勤(帰宅)の途中、野方駅で途中下車して「すっぴん酒場」にやってきた。  ... [続きを読む]

受信: 2017.03.03 22:00

» ホッピーの瓶が新型に … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 最近、業務用ホッピーの瓶の形状が変わった。  以前の瓶(写真左)は、緩やかに曲線を描く「なで肩」タイプだったのに対して、新しい瓶(写真右)は、首ねっこのところに、スパッと水平なナックルラインが入っていて、その線で上の「注ぎ口部」の曲面と、下の「ボトル部」の曲面が分かれている。  中のホッピーも、ちょうどその折れ線の位置まで入っている。  よ~く見ないと気づかない変化かもしれないけれど、今度、ホッ... [続きを読む]

受信: 2017.03.07 22:00

» 手羽先で偲ぶブラジル … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 今夜初めていただいたのは手羽先(200円)。 「これって、いつもありましたっけ?」と聞いてみると、 「ときどきしか置いてないんですよ」とマスター。  これもまたいいねえ。  ブラジルに単身赴任していたときに、よく手羽先を食べに行った、「ガレート・ペキン(Galeto Pekin)」を思い出す。  ガレート(ガレットとも言う。要は「レ」の音にアクセントがあるということ)というのは、若鶏の炭火焼きの... [続きを読む]

受信: 2017.03.15 22:00

» あっつあつ!トマとん … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 今夜の〆の一品は「トマとん」(200円)。  くし切りにしたトマトを豚肉で巻いたのを3個、串に刺して焼き上げたものだ。  このあたりの秋元屋系やきとん店ではとてもポピュラーな一品なんだけど、その呼び名や値段は店ごとにちょっとずつ違っていたりして、たとえば「秋元屋」は「肉巻きトマト」(180円)、沼袋「たつや」は「トマト肉巻き」(180円)、都立家政「弐ノ十」は「トマト肉巻き」(150円)となって... [続きを読む]

受信: 2017.03.20 00:07

» 豚タンとその仲間たち … やきとん「たつや」(沼袋) [居酒屋礼賛]
 上から順に「たんした」(110円)、「たんもと」(150円)、「たん」(110円)の塩焼きである。  豚の舌は、先っぽの硬い部分は煮込みの具材にし、中間部分が普通の「たん」として出される。  そのさらに奥、下の根っこに当たる部分が「たんもと」で、ここは非常に希少部位。豚の舌1個(つまり豚1頭分)から、「たんもと」は1串分しか取れないんだって。だから値段もちょっと高い。「上タン」と呼ぶ店もあるそう... [続きを読む]

受信: 2017.03.25 00:29

» 嬉々レバ・シロ・チレ … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 この店にやって来ると、まずまっ先に注文する焼きものが、レバ、シロ、チレ(各100円)の3種3本だ。この3つが大好きで仕方がない。  それなのに!  前回はチレが売り切れていて、レバとシロしか食べることができず、前々回なんてシロもチレも売り切れていて、レバしか食べることができなかった。  こうして3種3本をフルセットで食べることができたのは、実に3週間ぶりである。嬉しいなあ。  他のもつ焼きもそう... [続きを読む]

受信: 2017.03.27 22:00

» 受注生産のもつ煮込み … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 久しぶり。「すっぴん酒場」の「煮込み」(400円)である。  ここの煮込みは、冷蔵庫に保存している煮込みを、注文を受けてから仕上げて出してくれるタイプ。  片手鍋に、煮込みひとり分について1杯の出汁(だし)が張られ、そこに冷蔵庫の「濃縮煮込み」もまた1杯。目の前でひと口大に切り分けた豆腐も投入され、ここからグツグツと煮込むことしばし。  あっつあつの煮込みを小鉢に盛って、刻みネギをトッピングした... [続きを読む]

受信: 2017.03.28 22:00

» カマンベールチーズ焼 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 西武新宿線・野方(のがた)駅に到着したのは午後11時前。  「すっぴん酒場」の閉店まで、あと1時間。  よーし。寄っていこう!  「すっぴん酒場」までは、駅から徒歩2~3分。  店内は、いつもいる常連さんたちもすでに帰っていて、そろそろ閉店に向かうモードに入っている。  いつものようにホッピー(黒のみ、450円)をもらって、お通し(100円)のお新香で飲み始める。  そして注文した焼きものもまた... [続きを読む]

受信: 2017.04.23 22:00

» 玉ネギも美味いPトロ … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 通勤経路がJR中央線に変わったので、これまで途中下車して立ち寄っていた西武新宿線沿線の酒場が、ちょっと遠くなった。  そこで土曜日の今日は、散歩もかねて、野方の「すっぴん酒場」にやってきた。  うちの故郷(いなか)のほうだと、電車の一駅というと、何キロもの距離があったりするが、東京二十三区内の一駅は最長でも2キロほどと、わりと近い。わが家からだと、中央線の高円寺・阿佐ヶ谷・荻窪、西武新宿線の野方... [続きを読む]

受信: 2017.04.28 07:37

» 1週間の研修を終えて … やきとん「すっぴん酒場」(野方)ほか [居酒屋礼賛]
 川崎での1週間の研修を終えて、「すっぴん酒場」の「がつ刺」(400円)をつまみに黒ホッピー(450円)である。  この1週間研修では、毎日、夜8時過ぎまで研修がある上に、最終日(金曜日)の午後には筆記試験もあって合否が判定される。  しかもいかなる理由でも遅刻は許されない(=定められた研修時間をもれなくクリアすることが筆記試験を受ける条件となる)ので、交通の影響を受けぬよう、日曜日の夜から、連続... [続きを読む]

受信: 2017.04.29 22:00

» もつ焼きが食べたくて … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 仕事の帰り道。今日はなんだか「もつ焼き」が食べたくて、中央線の車内で、 『東中野の「丸松」にしようか、中野で降りて「石松」か、少し歩いて沼袋の「たつや」あるいは「ホルモン」に向かおうか、それとも高円寺で降りて野方の「秋元屋」か「すっぴん酒場」にするか。都立家政の「弐ノ十」は、中央線から歩いていくにはちょっと遠いよなあ』と迷いに迷う。  自分の「行きつけ」と思える店を挙げただけでも上のような状況で... [続きを読む]

受信: 2017.06.12 22:04

» ラッキョウ漬も大人気 … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 いつものように、もつ焼きをつまみに黒ホッピーを飲んでいたら、 「今年もラッキョウが漬かったよ」  と、ママさんから声がかかった。それはぜひいただかなければ!  さっそく「らっきょう」(100円)を注文すると、小鉢にゴロリと盛られた3個のラッキョウが大きいこと! 「こりゃまた立派なラッキョウですねえ」  そのうちの1個を、箸代わりの2本の串でつまみ、太い側からコリッと一口かじる。  おぉ。塩ラッキ... [続きを読む]

受信: 2017.07.27 22:22

» もつ焼き&もつ煮込み … やきとん「すっぴん酒場」(野方) [居酒屋礼賛]
 東京に戻ってきたら、「すっぴん酒場」で『もつ焼き』をいただくのが定番の行事になっている。  今回も、そぼ降る雨の中を「すっぴん酒場」にやって来た。  お盆の間、松山は毎日が快晴で、外にも出たくないほどの猛暑だったんだけど、東京はずっと雨模様で涼しかったんだそうだ。この雨、まだしばらく続くらしい。  まるで今年2度めの梅雨のような感じですね。本来の梅雨の季節にはあまり雨が降らなかったけど……。  ... [続きを読む]

受信: 2017.08.22 21:35

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