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店情報: もつ焼き「三徳(さんとく)」(森下)

    090221z2
  • 店名: 大衆酒場・御食事処「三徳」
  • 電話: 03-3631-9503
  • 住所: 135-0006 東京都江東区常盤2-11-1
  • 営業: 12:00-13:00 & 17:00-24:00(日祝は -22:00)、第1・3・5日(奇数の日曜)休
  • 場所: 地下鉄・森下駅A7出口を出て右へ(清澄通りを門前仲町方面に南下)3ブロック(約200m)ほど進み、常盤・高橋信号交差点(左向こうがファミリーマート)を右折し、2ブロック(約100m)先の右手。A7出口から徒歩約5分。
  • メモ: カウンター6席、テーブル6席×3卓、座敷4席×4卓の計40席。予約可。この店の前身となる店を手伝っていた現・女将(昭和13年生まれ)が、昭和56(1981)年に居抜きで買い取って、現在の「三徳」が創業。以来、女将さんと息子、息子の友人の3人で店を切り盛り。
    純レバ500、レバフライ550、ポテトサラダ300、オムソバ680、焼ソバ650、生ハムのイタリアS580、ナス焼380、鳥ナンコツ唐揚380、鳥ササミとオクラの梅肉和え550、アスパラベーコン450、鮟鱇肝(あんきも)550、煮こごり450。
    もつ焼き(タン、ハツ、レバ、カシラ、ナンコツ、シロ、コブクロ)1本110、ミックス1人前5本550、やきとり1本110、特製つくね(肉だんご)1本150、手羽先1本300。〔もつ刺身〕レバ刺身500、ガツ刺身500、玉刺身650。
    〔飲み物〕酎ハイ330、ライムハイ330、焼酎350~、お酒1合320、大徳利2合580、ビール(大)550、ジュース各種250。〔一品料理〕お新香450、中華サラダ500、おにおんスライス300、しらすおろし350、冷やっこ300、冷しトマト300、厚あげ380、コーンバター380、じゃがバター350、ハムサラダ500、野菜いため580、月見350、山いも千切り350、マグロぶつ500、山かけ550、肉野菜いため600、豚しょうが焼600、中華風やっこ480、梅きゅう450。〔煮物〕三徳特製もつ煮込み480、にこ玉580、さばみそ煮500。〔魚類〕いかげそ焼300、えいひれ500、ししゃも400、いか丸焼600、明太子450。〔揚げ物〕川えび唐揚350、いかげそ唐揚380、あじフライ500、串かつ500、ハムかつ500、鳥の唐揚500、チーズ揚げ380、グラタンコロッケ550。〔その他〕お通し100、おにぎり(各種)、お茶漬(各種)500~。
    〔定食〕とろろ定食630、メンチ定食700、あじフライ定食680、目玉焼定食630、さばみそ定食680、野菜いため定食680、肉野菜いため定食700、豚しょうが焼定食700、ハムかつ定食660、煮込み定食680、ミックスフライ定食700、ハムエッグ定食680。〔昼食一品料理〕お新香380、冷やっこ300、しらすおろし350、生タマゴ50、ビール530。(2009年2月調べ)

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» 名物は純レバとニコ玉 … もつ焼き「三徳(さんとく)」(森下) [居酒屋礼賛]
 かぶきさんにご紹介いただく2軒目は、西大島から都営地下鉄新宿線で3駅、森下にあるもつ焼きの「三徳」です。ここ「三徳」にも、お仕事帰りにやってくることが多いのだそうです。 「近くに常盤湯という古い銭湯があって、そこに入ってからこの店にやってくるんですよ」  昭和13年生まれだというおばちゃん(女将)と、その息子さん、そして息子さんの友人の3人で切り盛りする店内は、大衆酒場兼大衆食堂で、定食も扱って... [続きを読む]

受信: 2009.03.29 11:15

» 〔この一品〕 森下「三徳」の純レバ [居酒屋礼賛]
 「三徳」の純レバ(500円)は、鶏もつをもつ焼き用のタレで煮たもの。仕上げに刻みネギをトッピングして出してくれます。鶏もつの中でも、レバーまわりの部位しか使わず、玉ひも(体内卵や輸卵管)や砂肝などは使わない、またニラレバなどのように野菜も使わないことから“純レバ”と呼ぶんだそうです。  もともとは浅草あたりで発祥したらしく、現在もこのあたり(浅草~墨東エリア)では比較的ポピュラーな食べ物として、... [続きを読む]

受信: 2010.08.29 10:26

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