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店情報: 「カフェ・ド・セントロ(CAFE do CENTRO)」(日比谷)

    セントロ
  • 店名: カフェ・ド・セントロ(CAFE do CENTRO)
  • 電話: 050-5797-2150(予約専用)、03-3216-7911(問い合わせ用)
  • 住所: 100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビルB2
  • 営業: 月~金は17:00-22:30(21:50LO)、土は15:00-21:00(20:00LO)、日祝休 (月~金はモーニング営業(07:00-11:00)&ランチ営業(11:30-15:00)もあり)
  • 場所: 帝劇ビルB2、JR有楽町駅から徒歩3分、地下鉄有楽町駅・日比谷駅からはB3出口徒歩1分
  • メモ: 2006年5月開店。総席数48(カウンター席、ソファー席、円卓、立ち飲み)。公式サイトあり。以下、メニューの料金は税別表記。
    〔食べもの(Comes)〕《前菜(Aperitivos)》ポルトガル産オリーブ盛380、キノコのバルサミコマリネ480、ヤシの新芽と赤カブ(パルミット&ベテハーバ)480、イタリア産ドライトマト・ハーブオイルマリネ480、トマトとアンチョビのサラダ480、ハム盛り合わせ980、スペイン産ハモンセラーノ680、ミックスナッツ380、さっぱりピクルス380。
    《チーズ(Queijos)》グラナパダーノ500、ミナスチーズ500、ブリー500、ゴルゴンゾーラ500、ミモレット500、全種盛り合わせ1,480。
    《サラダ(Salada)》ブラジルMIXサラダ(パルミット・ベテハバ入り)680、海老とアボガドのパウリスタサラダ580、プロシュートとキノコのサラダ680。
    《パステウ(Pasteis)》チーズとハーブ(Pastel de Queijo)300、鶏肉とパルミット(Pastel de Frango e Palmito)300、ひき肉と玉子(Pastel de Carne e Ovo)300、カルネセッカとクリームチーズ(Pastel de Carne seca e Requeijao)300。
    《ブラジルおつまみ(Salgadinhos)》鶏肉のコロッケ(Coxinha de Frango)6個480、干し鱈のコロッケ(Bolinho de Bacalhau)6個500、牛肉と麦のコロッケ(Kibe de Carne)6個480、3種MIX(Coxinha, Bacalhau, Kibe)6個500、チーズ風味の揚げポレンタ(Polenta frita)380、タピオカ芋のカリカリフライ(Mandioca frita)580。
    《温かいおつまみ(Petiscos Quentes)》揚げタコのさっぱりビネガーソース(Polvo frito ao Vinagrete)580、ブラジル風・鶏の唐揚げ(Frango a Passarinho)480、フィッシュ&チップス580、たっぷりポテトフライ(Batata frita)380、ブラジルソーセージと玉ねぎソテー580、バカリャウとマンジョッカのクリームグラタン680、カルネセッカとじゃがいもの卵とじ780、じゃがいものトルティージャ480。
    《アヒージョ(Alho e Oleo)》コラソンとマッシュルーム580、海老とアボガドのトマト風味580、ミナスチーズとドライトマト580。
    《肉料理(Carnes)》ピッカーニャグリル(500g)3,200、追加ピッカーニャ(100g)640、ピッカーニャグリル・ハーフ(250g)1,900、牛ランプステーキ(600g)2,180、牛ランプステーキ・ハーフ(300g)1,300、牛ランプステーキ・1人用(150g)990、グリルミスタ(南アルプス美桜鶏、AUS産牛ランプ、ブラジルソーセージ)1,480、ビーフパルミジャーノ(牛カツレツのチーズ焼き)780、牛テールの柔らか煮(ハバーダ、Rabada)1,580。
    《ブラジル〆飯(Arroz)》フェイジョアーダ(Feijoada)P880・G1,680、ムケッカ(Moqueca Baiana)P1,280・G2,480、フェイジョン(Feijao)P480・G880。
    《パスタ・ピザ・サンドイッチ(Massa e Sanduiches)》ベーコン・ナス・フレッシュチーズのトマトソースパスタ880、いんげんとじゃがいものジェノベーゼパスタ880、ブラジルミナスチーズとフレッシュバジルのマルゲリータ700、ヤシの新芽とオリーブアンチョビのピザ780、カルネセッカとクリームチーズのピザ780、モルタデーラサンド680、ブラジルバケット(Pao Frances)1個300、ライス(Arros Branco)300。
    〔飲みもの(Bebes)〕《カイピリーニャ(Caipirinhas)》カイピリーニャ(Caipirinha、カシャッサ使用)600、カイピロスカ(Caipiroska、ウォッカ使用)600、カイピリッシモ(Caipilissimo、ラム使用)600、超炭酸カイピリーニャ(Caipi com Gas、カイピリーニャのソーダ割り)600。
    《カイピリーニャとフルーツのお酒(Caipirinha com Frutas)》マンゴー(Batida Manga)480、グァバ(Batida Goiaba)480、パッションフルーツ(Batida Maracuja)480、ココナッツ(Batida Coco)580。
    《ワイン(Vinhos)》がぶ飲み本日のグラスワイン(赤・白)380、ハウスワイン(赤・白)デカンタ1,280、がぶ飲みスパークリングワイン480、自家製サングリア(赤)480。
    《オリジナルドリンク(Drinques Originais)》ブルガル・クラシック・モヒート680、フレッシュ・カシスオレンジ580、フレッシュ・カンパリレモン580、コパカバーナ・マンゴー580、コパカバーナ・パッション580、ビヤマンゴー580、ビヤグァバ580。
    《ハイボールとサワー》超炭酸・角ハイボール380、超炭酸・角メガハイボール580、白州・森香るハイボール500、山崎・プレミアムハイボール500、メーカーズマーク・ハイボール480、アーリータイムス・ハイボール480、ジンビーム・ハイボール480、ブルガル・レモンサワー480、ブルガル・ライムサワー480。
    《ウイスキーと焼酎(ストレート、ロック、水割り、お湯割り)》バランタイン500、I.W.ハーパー500、ジンビーム500、山崎700、白州700、八重丸(シングル)400・(ボトル)2,200。
    《カシャッサ(Cachacas)》ベーリョバヘイロ(Belho Barreiro)シングル380・ソーダ割り480・ダブル580・ボトル(1000ml)2,800、ベーリョバヘイロ・ゴールド(Belho Barreiro Gold)シングル500・ダブル800・ボトル(700ml)2,800、カシャッサ51(Cachaca 51)シングル380・ダブル580・ボトル(750ml)2,800、イピオカ・ゴールド(Ypioca Gold)シングル600・ダブル900・ボトル(700ml)3,500、カットライム350、ソーダ200、ウーロン茶(500ml)300、砂糖(60g)100。
    《スピリッツ&リキュール(Destilados e Licores)好きな「お酒」+「割りもの」で》〈お酒〉ラム「ブルガル」400、ウォッカ「スカイウォッカ」400、テキーラ「サウザシルバー」400、ジン「ビフィータ」400、カルーア・モカ400、ルジェ・ペシェ400、カンパリ400、ルジェ・カシス400、パッシモ400、マンゴヤン400。〈割りもの〉ソーダ80、ガラナ100、トニックウォーター100、ウーロン茶80、アイスティー80、ミルク80、マンゴージュース100、グァバジュース100、パッションフルーツジュース100、オレンジジュース100。<br> 《生ビール&瓶ビール(Chopp e Cerveja)》プレミアムモルツ500・(小)280、ギネススタウト750、ブラジルビール750、オールフリー480。(2017年1月調べ)

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受信: 2017.01.28 12:18

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受信: 2017.01.28 13:29

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 ドォ~ンと出された肉の塊は、「ピッカーニャグリル(500g)」(3,456円)である。  添えられたナイフで切り分けて、ファロッファ(キャッサバ芋の粉)とヴィナグレッチ(それぞれ小さく刻んだトマト、タマネギ、ピーマンなどの酢漬け)をかけていただく。  ックゥ~ッ。脂身の部分がうまいねえ!  ピッカーニャというのは、牛肉の部位の名前で、日本風に言うとイチボ。牛のお尻あたりの肉(=ランプ)の先端部に... [続きを読む]

受信: 2017.03.06 22:00

» ブラジル組でハバーダ … 「カフェ・ド・セントロ(CAFE do CENTRO)」(日比谷) [居酒屋礼賛]
 「ハバーダ(Rabada)」(1,706円)は、ブラジル風の牛テール煮込み。  鍋の中には、ドーンと大きくカットした牛テールが2個。骨のまわりには、ふるふると軟らかくなるまで煮込まれた肉がたっぷりと付いている。  ブラジルの煮込み料理は、圧力鍋を使って煮込まれるので、豆(フェイジョン)だって、肉だって、とても軟らかく仕上がるのだ。  その大きな骨を、トングでつかみ、まわりの肉をナイフで鍋の中に切... [続きを読む]

受信: 2017.03.18 11:46

» 牛ランプをステーキで … 「カフェ・ド・セントロ(CAFE do CENTRO)」(日比谷) [居酒屋礼賛]
 ドカンと1枚、600グラムの牛ランプステーキである。  ランプというのは、牛の腰からお尻にかけての、大きな赤身肉。脂分が少なくて、やわらかくて、旨みもあるというクセのなさがブラジルでも大人気。  ポルトガル語ではアウカトラ(Alcatra)と呼ばれる部位ですね。  写真を見ていただいてわかるとおり、長さ方向にも、幅方向にも、ほぼ同じ長さ。30センチ×30センチぐらいの正方形に近い形で、ジュージュ... [続きを読む]

受信: 2017.03.23 21:18

» 塩漬け牛肉のパステウ … ブラジル料理「カフェ・ド・セントロ」(日比谷) [居酒屋礼賛]
 「パステウ(Pastel)」は、ブラジルを代表する庶民的ファストフード。  小麦粉を練って薄く延ばした皮に、いろんな具材をつめて揚げたもので、屋台やスーパーの一角など、いろんなところで売られている。  朝食として、甘~いカフェオレなんかと一緒にパステウを食べてる人も良く見かけたものだ。  日本では「ブラジル風揚げ餃子」と紹介されていることも多いんだけれど、見た目も食感も、揚げ餃子とはちょっと違う... [続きを読む]

受信: 2017.04.02 15:35

» 初めてのソブリメーザ … ブラジル料理「カフェ・ド・セントロ」(日比谷) [居酒屋礼賛]
 ソブリメーザ(Sobremesa)というのは、ポルトガル語でデザートのこと。  ブラジルにいるときは、レストランに行くと必ずのようにソブリメーザをいただいたものだった。  頭がツーンとなるほどの甘さが、ブラジルのソブリメーザの大きな特徴だったなあ。  日本に帰ってきてからは、ソブリメーザをたのむことはなかったんだけれど、今夜はソブリメーザで〆とした。  メニューに並ぶ5種類のソブリメーザから選ん... [続きを読む]

受信: 2017.05.28 18:18

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