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店情報: 煮込「蔦八(つたはち)」(大森)

  • 蔦八店名: 煮込 蔦八
  • 電話: 03-3761-4310
  • 住所: 143-0016 東京都大田区大森北1-35-8
  • 営業: 17:00-23:00(日祝は -22:00)、年末年始休
  • 場所: JR大森駅の中央改札を出て、左側の階段を降りると、左右に分かれるので右の階段を降りて地上へ。道成りに蒲田方面に進むと、左手にアーケード商店街があるところで、正面右手角に見えるのが「蔦八はなれ」(支店)の大きな看板。アーケード商店街を左に見ながら、「蔦八はなれ」の路地をまっすぐ進むと、30メートルぐらい先、左手の赤提灯の店が「煮込 蔦八」(本店)。駅から徒歩4~5分(340m)ほど。
  • メモ: 1970(昭和45)年に創業した「煮込 蔦八」は人気大衆酒場として賑わってきたが、店主高齢のため2015(平成27)年3月末に惜しまれつつ閉店した。その「煮込 蔦八」を、「銀座じゃのめ」などを展開する株式会社PIPS(代表取締役・土屋一史氏)が引き継ぎ、半年後の9月14日に再開した。
    店内はコの字カウンター13席、テーブル20席(6人用×1、4人用×3、2人用×1)の合計33席。
    午後6時までに全員がそろう場合に限って予約可。
    〔お席代〕一人260。
    〔飲み物〕ヱビス生ビール590、ビール(大瓶)660・(中瓶)560、ホッピーセット(白・黒)490、ホッピー中210、ホッピー外310、焼酎ボトル(キンミヤ25度600ml)1,500、ボトル用炭酸210、日本酒一合590、富士白レモンサワー590、銀座じゃのめで人気の地酒(冷酒)590、赤霧島590、ウーロンハイ390、ゆずみつサワー390、しそバイスコダマサワー490、レモンサワー490、グレープフルーツサワー490、ザクロサワー490、焼酎(天羽の梅割り)490、梅酒(ロック・ソーダ・湯割)490、角ハイボール490、焼酎(芋・麦)490。
    〔天下一煮込〕煮込690、煮込(小)490、煮込玉子入790、煮込(小)玉子入590、煮豆腐390、〆そば490、〆うどん390。
    〔お刺身〕こはだ490、馬刺(赤身)690、鯨刺身690、マグロ刺(赤身)690、水タコ刺身590、〆サバ590、いか刺身490。
    〔揚げ物〕川エビ唐揚490、からしれんこん590、鯨竜田揚げ590、レバー唐揚590、海鮮春巻490、ちくわ天ぷら390、ハムカツ390、茄子揚げ490、フライドポテト390、イカフライ490。
    〔炒め物〕塩焼そば590、下町ソース焼そば590、レバーニラ炒め590、茄子ガーリックバター490、豚キムチ炒め590、トマトと玉子中華炊490、にら玉490、ハムエッグ390。
    〔すぐ出るつまみ〕オニオンスライス390、冷しトマト390、トマトオニオンサラダ490、ポテトサラダ390、セロリ漬物390、塩ダレキャベツ390、にらおひたし490、胡瓜一本漬け390、ねぎぬた490、タコポン酢490、タラチャンジャ490、冷奴390。
    〔珍味〕氷頭なます490、天然岩もずく390、ホタルイカ沖漬490、梅水晶490、かにみそ390、えいひれ490。
    〔本日のおすすめ〕おまかせ刺(5点)1,500・(3点)890、本鮪脳天刺690、鰆(サワラ)刺身590、かんぱち刺身590、真鯛昆布〆690、鯨竜田揚げ590、なま子酢490、竹の子天ぷら590、新玉ねぎ天390、小持ち昆布490、いかのバター焼590、牛レバー焼肉690、牛ハラミタタキ690、穴子のやわらか煮590、菜の花辛しあえ490、ふきのとう天ぷら590、春の天ぷら盛り690、タコワサビ490、手作りカレーコロッケ390、豆腐ステーキ490。(2020年3月調べ)

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20.05.24 人気の老舗酒場が復活 … 煮込「蔦八(つたはち)」(大森)

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