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2022年3月

瀬戸内の魚をつまみに … 洋食・おでん「自由軒(じゆうけん)」(福山)

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 出張先へと移動する途中で福山である。

 四国(今治方面)や、しまなみ海道の島々へ出張する場合、ここ福山が中継点となることが多い。だから福山に来る機会が多いのだ。

 そして福山に来たら必ず立ち寄りたいのが、福山駅から徒歩5分ほどのところにある「洋食」と「おでん」が看板メニューの「自由軒」だ。

 その創業は昭和33年(1958年)というから、創業60年を超える老舗である。

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 店内はコの字カウンター20席程度の小ぢんまりとした空間。2階に座敷席もあるのだが、今は1階のみの営業で、2階は使っていない。

 カウンター席の奥が厨房スペースで、全体がつながった一連の空間になっているため、カウンター席に座っていても、厨房の様子を伺うことができる。

 カウンター側は2人、厨房側は3人ぐらいで切り盛りされている。

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 入口を入ると目の前がコの字の頭の部分で、そこに四角いおでん鍋が据えられている。今日はそのおでん鍋の前に座った。

 日曜日の昼どきとあって、店内はほぼ満員で、多くのお客さんが昼から飲んでいる。

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 私もまずは「大ビール」(大瓶ビール、630円)をアサヒでいただいた。(「大ビール」は、アサヒの他にキリンも選ぶことができる。)

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 この店での最初のつまみは決まっている。

 いつも必ず、おでんの「スジ」(330円)と「豆腐」(150円)をいただいているのだ。

 この店のおでんは、出汁(だし)だけで煮込まれていて、味は付いていない。これに自家製の味噌ダレか、ショウガ醤油をかけていただく。私は、ほぼいつも味噌ダレにしている。

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 甘みがあって濃厚な旨みの味噌ダレは、府中味噌をベースに、ゴマ、チンピ(ミカンの皮)、ケシ、アサ、サンショウなどを加えて作ったものなんだそうな。

 これらは七味唐辛子の材料でもあるので、当然のように七味唐辛子との相性も良い。

 七味唐辛子をたっぷりとかけて、豆腐の上にスジを一切れずつのせながら、一緒にいただく。これが旨いんだなぁ。

 毎回いただいているのに飽きることがない。

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 大瓶ビールを飲み終えて、続いてはこの店で「麦水(むぎみず)」と呼ばれている、麦焼酎の水割り(380円)をいただく。

 「麦水」には、「レモン」、「梅干」、「何も入れない」が選べるが、いつも「何も入れない」をもらっている。(レモン、梅干は有料です。)

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 つまみには「ねぶと」(400円)を注文。

 「ねぶと」は、「メンパチ」「テンジクダイ」「イシモチ」とも呼ばれる小魚で、夏場(5~9月頃)が旬。

 硬い耳石(じせき)がある頭部を切り落として、胴体部分を唐揚げにしてくれるのだ。

 小イワシも旨いが、ネブトも旨い。

 瀬戸内海の小魚には、ハズレがないのぉ!

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 午後1時を過ぎるとお客さんも減ってきて、店内にも空席が目立つようになってきた。

 緊急事態宣言の間(広島県は2021年5月16日から6月20日まで)、お酒を出さずに営業されていたそうで、お客さんたちがまだ完全には戻ってこないんだそうな。いずこも同じ状況のようだ。

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 「麦水」(380円)をおかわりして、つまみには「あらだき」(550円)をもらう。

 「あらだき」と一緒に煮込まれてる大根が旨い。瀬戸内海の魚の旨みがたっぷりだ。

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 この「あらだき」は、今日の手書きホワイトボードメニューの中の一品。他には「玉ネギ天」(450円)、「れんこん天」(450円)、「アスパラ天」(450円)、「竹の子天」(450円)、「ふぐ皮」(450円)、「いわし煮付」(550円)、「竹の子煮付」(330円)、「サヨリフライ」(500円)、「酢れんこん」(330円)、「里芋煮付」(330円)、「ちいちい酢味噌」(450円)、「やきなす」(330円)、「昆布としいたけ煮付」(330円)といった品々が書き出されている。

 ここには今が旬の季節ものが並んでいることが多いので、毎回、必ず確認するようにしているのだ。

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 1時間半ほどゆっくりと過ごさせてもらって、今日のお勘定は2,820円でした。

 どうもごちそうさま。

店情報前回) 《YouTube動画

《令和3(2021)年7月4日(日)の記録》

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宇都宮に豚モツの老舗 … 「ふくべ」(東武宇都宮)

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 宇都宮に来ると、いつもJR宇都宮駅近くのホテルに泊まってるんだけど、宇都宮市役所、栃木県庁や、昔ながらの商店街などは、そこから1.6キロほど西の、東武宇都宮駅の近くにあるんだそうな。

 JRの駅と繁華街が離れている街は、私が知ってるだけでも、松山、博多、広島、呉、八戸と数多い。新大阪、新神戸などの、駅名に『新』が付く新幹線の駅は、その傾向がより強い。

 線路が引かれるより前に繁華街ができあがっていて、その近くに線路を引くことがむずかしかったんだろうなぁ。

 今日は、東武宇都宮駅近くで昭和38(1963)年に創業したという、『やきとり』と『もつ煮込み』の老舗、「ふくべ」に行ってみることにした。

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 「ひとりです」と入った店内は、逆L字(L字の内側が座席)のカウンター8席とテーブルが4卓で、全体では20人ちょっと、入ることができそうだ。

 午後6時半の店内は半分ほどの客の入り。

 私はカウンター席の奥のほうに腰を下ろした。

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 まずは飲みもの。

 メニューの片面に、ずらりと飲みものが並んでいる。

 「サッポロ生ビール(大)」(850円)にするか、「サッポロラガー赤星(大瓶)」(650円)にするか、それとも「白ホッピー」(600円)にするか。

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 ちょっと迷って、「白ホッピー」を選択した。

 東京で飲むのと比べるとちょっと高いけど、今夜は『もつをメインに!』と決めているので、やっぱりホッピーだよなぁ。

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 そのホッピーと同時に出されたお通しは、二切れのタクアン。

 これがこの店の定番のお通しらしく、サービスで出してくれているようだ。

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 メニューを裏返すと、こちらには料理がずらり。

 もつ煮込みに串焼き(やきとり)、そしてその他の一品料理だ。

 最初に注文したのは、メニューの冒頭に『名物』と紹介されている「もつ煮込み」。

 『並』(580円)と『小』(430円)が選べるが、あまり量が多いと他のものが食べられなくなって困るので、ひとまず「もつ煮込み(小)」のほうにしておいた。

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 ほとんど待つこともなく、その「もつ煮込み(小)」がやって来た。

 メニューに、『もつ煮込みの上にネギ・ニラがのせてあります。要らない方は店員にお声がけ下さい』とあるとおり、煮込みの上には、ちょっと長めに刻んだニラと、さらにその上に細く刻んだ白ネギがトッピングされている。

 具の中に里芋や大根が入ってるのが大きな特徴だろうか。豆腐やコンニャクも入っていて具だくさん。いいつまみになる。

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 「ホッピーの焼酎おかわり(なか)」(480円)をもらって、串焼きは「豚レバ(肝臓)」(150円)、「シロ(豚の腸)」(150円)、「首うえ(豚首上脂)」(130円)の3種を、1本ずつタレで注文した。

 「首うえ」はギュッと硬めの脂身。「豚レバ」はよく焼き。「シロ」は、ちょっとチュルトロ系に仕上がっていて美味しい。

 写真では串の持ち手が右側になっているが、最初は持ち手が左になるように出してくれた。

 一個ずつ、串から外して、皿に添えられた練りガラシを絡めながらいただくのが、この店流なのかもしれない。

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 3杯めとなる「ナカ(ホッピーの焼酎おかわり)」をもらうころには、店内はほぼ満席。さすが地元の人気店ですねぇ。

 そして、これでソト(瓶入りのホッピー)もなくなって、ちょうどソト1・ナカ3(最初のセット+ナカ2杯)だ。

 3杯分の合計が1,560円なので、ホッピー1杯あたり520円ということか。

 東京で飲むのと比べると、やっぱりちょっと高いなぁ。

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 最後のつまみに選んだのは、ホワイトボードに「おすすめ」と手書きされている「こぶしん」(380円)だ。

 味付けは、わさびしょうゆ、ゴマ油、ポン酢の3種から選べるところを、今回は定番のポン酢でお願いした。

 小鉢には、まずワカメが盛られ、その上にコブシン、そして刻みネギがトッピングされ、器の縁には練りガラシも添えられている。

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 ちなみに「こぶしん」は、子袋の芯の部分。「こぶくろ硬いとこ」とか「リンゲル」などとも呼ばれているようで、その強い弾力感は貝にも似ているのだ。

 味付けのポン酢しょうゆ、大正解!

 しかしながら他の味付けでも食べてみたいなぁ。そう思わせる逸品でした。

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 ゆっくりと2時間ほど楽しんで、今夜のお勘定は2,800円でした。

 どうもごちそうさま。

店情報YouTube動画

《令和3(2021)年6月25日(金)の記録》

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店情報: 「ふくべ」(東武宇都宮)

  • ふくべ 店名: ふくべ
  • 電話: 028-636-8536
  • 住所: 320-0801 栃木県宇都宮市池上町4-21
  • 営業: 17:00-23:00、日祝休
  • 場所: 東武宇都宮駅から徒歩4分(300m)ほど。宇都宮駅西口からはバスで5分(170円)、東武駅前バス停下車して徒歩1分(100m)ほど。
  • メモ: 昭和38(1963)年創業の『やきとり』『もつ煮込み』の店。公式サイトあり。店内はカウンター8席とテーブル席(2人用×2、4人用×1、7人用×1)で合計23席。以下、価格は税込み表記。
    〔料理〕お通し(タクアン2切れ)サービス。
    《名物もつ煮込み》(並)580・(小)430。
    《串焼(各1本ずつ、塩・タレ)》豚ハツ(心臓)130、豚ハツまわり(心臓上部)130、豚ガツ(胃)130、つくね(とり)130、とり皮130、首うえ(豚首上部)130、豚タン(舌)150、豚レバ(肝臓)150、シロ(豚の腸)150、豚ハラミ(横隔膜)150、豚カシラ(頭)150、ナンコツ(豚軟骨)150、ねぎ間(とり)150、子袋(豚子宮)150、豚バラ180、豚ハラミのみぞれ和え550、豚カシラのみぞれ和え550、豚バラのみぞれ和え600。みぞれ和えは各種可能550。串焼はおまかせ、盛り合せも可能。
    《一品》馬刺し(にんにく・生姜)680、豚足(酢みそ・塩コショウ)580、子袋の酢の物580、子袋の酢みそ和え580、子袋のごま油和え580、ガツのごま油和え500、ガツ刺し500、ガツの酢みそ和え500、皮ポン430、ガツポン500、コブポン580、ちぎりキャベツ(味噌付)350、ちぎりキャベツの味噌のみ100、厚揚げ350、厚揚げ納豆400、枝豆300、冷奴300、モロキュウ300、板わさ(かまぼこ)300、冷やしトマト350、お新香盛り合せ500、なめたけおろし450、しらすおろし450、大根おろしのみ300。
    《もつ煮込みおみやげ(容器代込み)》(3人前)1,850、(2人前)1,270、(1人前)690。入れ物(容器)を持参すれば1人前580円。もつ煮込みおみやげ袋詰め(3人前1kg冷蔵)1,080(保冷袋・保冷剤は+110、クール便での全国発送可)。
    〔飲物〕《ビール》サッポロ生ビール(大)850・(中)580・(グラス)400、キリンクラシックラガー(大瓶)650、サッポロ黒ラベル(大瓶)650、サッポロラガー赤星(大瓶)650、アサヒスーパードライ(大瓶)650、レッドアイ(ビール+トマトジュース)600、シャンディガフ(ビール+ジンジャーエール)600。
    《ノンアルコールビール》アサヒドライゼロ(小瓶334ml)400。
    《日本酒》惣誉1合(燗・常温)500、惣誉コップ酒(燗・常温)550、四季桜原酒ロック550、開華純米冷酒(300ml瓶)780、四季桜にごり生酒(冬季限定)550。
    《ウイスキー》デュワーズハイボール(シングル(ジョッキ))550・(メガ(大ジョッキ))800、角瓶(水割・湯割・ロック・ストレート)(シングル)500・(ダブル)700、ハイボール(シングル(グラス))600・(ダブル(ジョッキ))750・(メガ(大ジョッキ))900、コークハイ(シングル(グラス))600・(ダブル(ジョッキ))800、ジンジャー(辛口)ハイボール(シングル)600・(ダブル)800。
    《梅酒》梅酒(水割・湯割・ロック・ストレート)(シングル)550・(ダブル)800、梅酒サワー600・(ダブル(ジョッキ))850。
    《甲類焼酎(金宮焼酎)》焼酎水割り500、焼酎お湯割り500、焼酎ロック500、焼酎ダブル800、男梅サワー550・ダブル800、こだわりレモンサワー550・ダブル750、生レモンサワー600・ダブル(ジョッキ)850、レモンサワー(ハイサワー)550・ダブル(ジョッキ)800、ウーロンハイ550・ダブル(ジョッキ)800、チューハイ(焼酎ソーダ割り)550・ダブル(ジョッキ)800、生グレープフルーツサワー600・ダブル(ジョッキ)850、玉露ハイ(玉露茶割り)550・ダブル(ジョッキ)800、トマトハイ(トマトジュース割り)600・ダブル(ジョッキ)800。
    《乙類焼酎(本格焼酎)》〈芋〉鶴見550・ダブル750、赤霧島700・ダブル900、茜霧島700・ダブル900、三岳(みたけ)700・ダブル900。〈麦〉二階堂(シングル)550・(ダブル)800・(ソーダ割りシングル)650・(ソーダ割りダブル)850。〈味追加(焼酎の水割、湯割、ロックに入れて)〉梅酢(うめず)300。
    《その他》白ホッピー600、黒ホッピー600、ホッピーの焼酎おかわり(なか)480、電気ブラン30度(ロック・ストレート)500、電気ブランソーダ割り(ジョッキ)600。
    《ソフトドリンク》ウーロン茶350、コーラ350、ジンジャーエール(辛口)350、オレンジジュース350、トマトジュース350、玉露茶350、炭酸水(500mlペットボトル)250。
    〔おすすめ(日替りホワイトボードメニュー)〕こぶしん(わさびしょうゆ・ゴマ油・ポン酢)380。(2021年6月調べ)

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くじらの街で鯨テキを … 大衆食堂「一善(いちぜん)」(下関)

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 下関駅から歩いて3分ほど。大通り沿いのビルの1階に大衆食堂「一善」がある。

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 前回、2019年に来たときは、朝の9時から夜の11時までの通し営業だったが、今は朝10時から夜10時までの12時間の通し営業になっているようだ。

 それでも朝から夜まで、いつでも飲み食いできるお店があるということがありがたいですね。

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 さっそく店に入ると、すぐ目の前が料理置き場。

 いろんな料理がずらりと並んでいる中から、「砂ずり」(300円)の皿を手に取って、2列平行カウンター席の右側、もっとも入口に近い席に座り、「砂ずり」のお皿に貼られたラップをはがしながら、「ビール(大)」(680円)をアサヒで注文した。

 「ビール(大)」は大瓶ビールのこと。アサヒとキリンを選ぶことができる。

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 料理は、入口正面の台にずらりと並べられている他、入口両側の冷蔵陳列ケースの中にも並んでいて、そこから好きなものを選ぶことができる。

 料理用の冷蔵陳列ケースの横には、飲みものの冷蔵庫もあって、常連さんはビールなども自分で持ってきているようだ。

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 こうして実際の料理が並んでいると、どれもこれも美味しそうで迷ってしまう。

 焼き魚なんかも大きくていいですねぇ。

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 陳列台や冷蔵陳列ケースに置かれた料理のみならず、壁にはずらりと短冊メニューも並んでいて(上の写真はその一部)、一品料理なども含めて注文することができる。

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 2品めのつまみとして、冷蔵陳列ケースの中から「ごぼうサラダ」(200円)を取ってきた。

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 冷蔵陳列ケースの中には、「高菜いため」(180円)、「ひじき」(200円)、「ゼンマイ」(280円)、「大根なます(180円)、「キンピラ」(200円)など、美味しそうな野菜類も色々あって、おおいに迷った。

 「ごぼうサラダ」をつまみに飲んでるところで、ちょうど「竹の子煮」(280円)もできあがり、陳列台の上に並べられた。

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 大瓶ビールを飲み切って、「冷酒」(680円)をもらうと、その銘柄は「白鶴 上撰 生貯蔵酒」(300ml瓶)。

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 その冷酒に合わせて、カウンターの目の前にメニューが貼り出されている「鯨テキ」(480円)も注文した。

 下関市は、近代捕鯨発祥の地。戦前・戦後を通して、「くじらの街」として発展してきた。

 だから今でも鯨をリーズナブルに食べることができるお店が多いんだそうな。

 昭和40年代には給食のおかずとしても出されていた鯨料理。当時はスジっぽくて硬いイメージが強かったが、今の鯨肉はやわらかくて美味しいですねぇ!

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 最後にもう一品、と注文したのは「肉汁」(450円)。

 注文したとたんに、「単品?」と確認されたのは、「肉汁定食」(900円)として注文する人が多いからなのかな。

 出てきた「肉汁」は、牛すましニンニク風味で、スープもいいつまみになる。

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 ゆっくりと2時間近く楽しんで、今日のお勘定は2,790円でした。

 どうもごちそうさま。

店情報前回) 《YouTube動画

《令和3(2021)年8月25日(水)の記録》

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